杏子のおはなし🤍妊娠日記更新中

20代後半の日常を綴るブログ

実は病院🏥に通っていました。

 

 

妊婦になって早14週目。

 

実はそれ以前は病院に通っていました。

 

 

去年(2024年)の8月頃、身体に違和感がありました。

女の子の日が終わった後、2週間後にまた来たのです!

しかも、一度始まると2週間ずっと治まることがなかったので何かの病気になってしまったのだろうか…と夫の勧めもあって産婦人科を受診することにしました。

 

当時言われたことはこうです。

 

排卵ができていませんね。」

 

女性としては致命的とも思えます。

排卵ということは、妊娠もしないわけで。

そのまま放置していたら次第に卵巣の機能が低下し、不妊になる可能性もあるそうです。

また、病気になるリスクも高くなるそうで、早めの処置が必要になるなど、調べれば調べるほどよくないことが書かれています。

 

もともと生理周期がおかしいことを理由に受診したので、不妊の話が急に出てきて驚いたのと、一緒に来てもらった夫に申し訳なさが募ってきました。

 

とりあえず、生理周期を正す必要がありましたので、薬を処方してもらい、1ヶ月間飲み続けることになりました。

 

薬が無くなるごとに病院に行き、また処方してもらう、といった処置を数ヶ月行いました。

 

 

 

もともと生理周期が一定ではなかったので、もしかしたらと思っていましたが、いざ診断で言われてしまうとその時は顔から血が引いていくような思いでした。

 

 

ただ、もしかしたら同じような方も呼んでいただいているかもしれないのでお伝えしますが、

 

夏休みに夫のご家族と旅行へ行った際に、現在3人お子さんがいる叔母、最近第1子が生まれたお姉さんは病院に通っていたそうです。

 

皆さん不妊でなくても、子供を望んでいるのでしたら病院に行って早めにできるようにするようです。

 

なのでそんなに深刻に考えなくても良いのかもと思いました。

思い返してみると、産婦人科の先生もそんなに言いにくそうに、というか深刻そうにはなってなかったので、よくあることなのかもしれません。

 

 

次の3つを守ってみてください。

実際に先生から教えていただいた方法です。

 

1 . お風呂はできるだけ湯船に浸かる

 

2 . リンパを流してむくみを取る

 

3 . 毎日3食とり、睡眠は6時間以上

 

 

生理痛が酷い場合はできるだけ動かずに、お腹を温めてくださいと教えてくださいました。

とても親切な先生にお会いできて本当に嬉しかったです☺️

 

 

同じような悩みを持つ方は、落ち込まずにまずは相談してみても良いのではないでしょうか。